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赤字知らずのベンチャーが心掛けている〇〇とは

WSAブログ

こんばんは

本日、ご紹介させて頂きます内容はこちら

「赤字知らずのベンチャーが心掛けている〇〇とは」

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これだけ事業再編や買収で揺れ動く世の中にも関わらず

とあるベンチャー企業は「赤字知らず」で成長を遂げています。

今回、その会社が心掛けていることを参考にして、

ビジネスをする上で非常に大切なこと

 

をご紹介させて頂きます。

ぜひ、お楽しみください。

 


 

参考にした本

ダウンロード

「捨てない未来」はこのビジネスから生まれる───赤字知らずの小さなベンチャー「日本環境設計」のすごいしくみ
岩元 美智彦 (著)
http://goo.gl/BuvSkF

 


本の内容とは

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同書は10年連続増収増益で、次世代のリサイクルビジネスを立ち上げた会社のビジネスモデル設計の秘密が書かれている。

 

まねされにくく、周囲に共感を感じてもらえるビジネスでないとこれからの時代は通用しない

 

ということを、痛感する。

しっかり顧客と世の中を見ていくことも重要ですし、不可欠ですが、それに加えて同書を読んでのポイントだと感じたのが、「キャッシュを生む事業とブランドを育てる事業」です。

そして、「総合商社」のようにマネタイズポイントを確立することだということが明確にわかります。

 

 


 

赤字知らずのベンチャーが心掛けている〇〇

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■金も知識も何もないから成功した

■ビジネスモデルは消費者からつくる

■小さな額をたくさん集めて大きく稼ぐ

■お手本はアップルとグーグル 特許よりも真似されない仕組み

■消費者が思わず参加したくなるブランドをつくる

■何よりも大事なのは、共通の大きな目標を掲げたこと

■消費者が共感できる、わかりやすいしくみを作り上げる

■人数が少なくても、規模が小さくても、進め方次第で事業は回せるもの

■会社の外に応援団をつくる─事業の圧倒的正しさが共感へ

■総合商社の経営者のようにベンチャーを経営する

■キャッシュを生む事業とブランドを育てる事業

■営業とは顧客企業の経営を支える

■一度始めたらやめられない止まらないしくみ

■数字で結果を出せば周りが自然と味方についてくれます


 

もっと学びたい方へ

ダウンロード

「捨てない未来」はこのビジネスから生まれる───赤字知らずの小さなベンチャー「日本環境設計」のすごいしくみ
岩元 美智彦 (著)
http://goo.gl/BuvSkF

 

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