経営者

今まで興味があったけれどもなかなか実践できずにいた企業様へ~テレワークを導入してみるチャンスです~

皆様、こんにちは!

ウィル・スキル・アソシエイト株式会社の叶です。

皆さんもご存じだとは思いますが、
今回は現状猛威を振るうコロナウィルスの「緊急事態宣言」下においての、社会人としての日々のの過ごし方の例に関してご紹介させて頂きたいと思います。

時差出勤時の時間活用

 例えば時差出勤やテレワーク等、すでに導入されていらっしゃる企業は多いとは思いますが、

現在のコロナウィルスの感染拡大がされている中で、そのような取り組みは大きく効力を発揮します。

 時差出勤に関しては、通勤ラッシュや帰宅ラッシュ等、朝夕の込み合った満員電車等を避ける事により感染予防にもなりますし、いつもとは異なった出勤~退勤時間を過ごす事によりいつもとは違うパフォーマンス等ができる場合があります。

例えば本来出勤時間が午前9時の企業が出社時間を午前10時や11時にする事により、朝の時間に余裕が生まれてきます。

その時間を自宅での運動やニュースや新聞等を読む事により、情報収集に充てる事も可能となります。

 環境が変化すると戸惑う事もあるとは思いますが、いかに柔軟に適応し行動ができるかが重要となります。

ZOOM等によるテレビ会議や研修

 また、テレワークに関しては、既に弊社も導入し活動をしております。

はじめは慣れない点もありましたが、今や自宅やカフェ等からの営業現場への訪問、リモートでのお客様への提案等、職場に出社しなくてもできる事が多くあると知り新鮮な気持ちでもあります。

例えばテレワーク時における打ち合わせや全体会議、社内研修に関してはテレビ会議のツールである「ZOOM」を取り入れて行っており、今では快適に取り組めています。

無料版では3名以上で活用する場合は、通話時間40分という制限がございますが、ログインし直すともう一度通話ができるというシステムであり、比較的音声もクリアでスムーズにやり取りをする事が可能です。

資料等に関しても全体で画面共有する事も出来ますので、紙ベースで持ち込まなくても会議を進める事が出来ます。

打ち合わせや、社内外の会議、お客様への提案等にも活用できます、便利なツールですので、

ご興味があるけれども、まだ活用されていない方はぜひお使いになってみてはいかがでしょうか。

まとめ

1、時差出勤する際の時間の使い方を考え有効活用してみましょう

2、テレワークにおきまして、ZOOM有効活用し、感染拡大防止に努めましょう

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