経営者

コロナ第二波、第三波が来ても耐えられる状態を

6月も早いものでもう1週間が過ぎました。
この1週間でも、日本国内ではコロナが収束に向かっている
その一方で、世界では感染者、死者とも新興国で増加しました。

国内では、宣言解除の後でもあり、
かなり外出も増加していましたが、第二波、第三波が
来る予感は残っています。

第二波、第三波が来ても耐えられる状況作りが
今、求められていると感じています。

これからのウイズコロナ時代では必須事項とも言えるでしょう。

事業継続力ということで、リスク分散を図ることはもちろん、常に想定外に備える思考ですね。

今後の事業継続力を高めるためのご支援、
今後とも行ってまいりたく思います。

【直近1週間で公開した動画一覧】

●話題「持続化給付金」運営団体「サービスデザイン推進協議会」決算公告を分析してみた

●【保存版】イタイ経営者の特徴5選

●家賃支援給付金「早期」申請のため今から準備できる書類
(6月5日現在予測)

●【超基本】マーケティング・販路開拓・営業強化のための4つの質問

●2020年持続化補助金Q&Aと手引き解説+今後の展望予想

●ご質問「動画制作にも補助金使えるの?」
(株)OMOSHIROPROJECT福井社長

●2020年5月30日最新補助金・給付金解説セミナー

PS:

先週では、動画にてコラボ企画をさせて頂きました。
まだこちらにはアップしていませんが、FMラジオの番組出演もさせて頂きました。
私としては、企業のお役立ち情報を提供し続ける、ミッションをもって
今後とも情報提供を行い、問題解決の支援を行って参りたく思います。

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ウィル・スキル・アソシエイトの研修について

「外部研修なんてどこも同じだろう?ただでさえ忙しいのに。行っても意味ないよ…」


こんなお声が聞こえてきそうです。

確かに、外部研修に参加して、受講当時はモチベーションが高くなるが、それ以外に特に身に付くこともなく、時間が経てば高くなったモチベーションも、また元通りに…というような研修は多いとは思います。

つまり整理すると、

  • 「効果が一時的」

  • 「レベルが合わない」

  • 「研修もやりっぱなし(講師がしゃべりっぱなし」

  • 「自分の理解度や出来ているかどうかが不明」


という事が一般的に多いのかな?と思います。

しかし、当社は違います。

WSAではこのようなありがちな事を出来るだけ解消します


このような研修にならないよう、「フィードバックをする」「オーダーメイドを細かく行う」「双方向で行う」ということを意識した研修を行っています。

そして、出来るだけ、いつ、何を実践するかまで、考えて頂くようにしています。

他社の研修との違いは?


そして、他社の研修との最も大きな違いは、「仕事ですぐに使える」「実践できる」という内容であるということです。

例えば、営業研修であれば、「共感の取り方」「傾聴の方法」などを少人数制で、数多くのワークを交えながら身に付けて頂きます。マーケティング研修であれば、「自社の強みや得意分野の把握」、「リピーターのつくり方」、「他社との差別化の方法」などを、中小・零細企業に特化した形で伝えております。

効果につながった事例も多数あります。

 従業員に受講させたお客様(会社様)からのお声は?



  •  「売上が上がった」

  • 「会議などでの姿勢が大幅に変わった」

  • 「会社での発言の量が変わった」

  • 「仕事に対して本気になった」

  • 「従業員から、売上やコストなど、数字に関する質問が増えた」


などのお声を頂戴しております。

実際のお客様の導入事例はこちらから

 美容業界の導入事例 美容

飲食業界の導入事例 飲食

受講生の方からのお声



  • 「同業種の方との横の繋がりもできるので、良い刺激を受けることができた」

  • 「明日から仕事ですぐに活かせることを学ぶことができた」

  • 「自分の悩みに丁度フィットする内容だった」

  • 「今日使える速攻ノウハウを学べて、すぐ結果につながった」

  • 「今後の目標設定をしっかり行う事が出来て、やる気がアップした」


という感想を頂いています。

研修申込に関わらず人材育成についてのお悩みがあればお気軽にご相談下さいませ。

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オンラインで学んで頂けるようになりました。一部無料視聴も可能です。



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